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事業内容
労務診断
法令の順守状況や備付書類の不備などを診断いたします。
法律改正により、雇用契約の内容が不適正になっていることや、
法律や社内規定を独自ルールで運用し、労働条件が不適切になっているケースも多くあります。
労働基準監督署からの指摘や、従業員とのトラブルで、
問題が発覚してからご相談を受けることがありますが、このような問題が発生する前に、診断することをお勧めします。
労務診断の紹介動画
下記のことに思い当たる場合は、
一度ご相談くさい。
労務診断で発見される、よくある問題点
- 残業代を支払っていない
- 残業代計算の間違い
- 長時間労働
- 雇用契約書を作成していない
- 社会保険加入時期の誤り
- 社会保険料の控除誤り
- 年次有給休暇の不適切な取り扱い
- 法定上の備付書類の不備
- 健康診断を受診していない
- 安全衛生法など各種法令違反
など
これらは法律改正や解釈の誤りや、社内での独自ルールで運用していることがよくあります。
労務診断をすることで問題点の早期発見や改善はもちろん、アシストでは以下の提案もいたします。
- トラブルを未然に
防ぐ労務内容 - 人材の定着につながる
労働条件や福利厚生の導入 - 変形労働時間制の
導入シミュレーションなど
による、
長時間労働や残業代削減 - 助成金活用の
環境チェック・整備
など
